第22回国会衆議院1955/07/26
商工委員会 第49号
- 発言数
- 4 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1955/07/26
会議録
田中角榮自由党
○田中委員長 これより会議を開きます。 特定の物資の輸入に関する臨時措置に関する法律案、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案、百貨店法案、下請関係調整法案、ガスの普及に関する臨時措置法案、百貨店法案(小笠公韶君外十四名提出、衆法第六七号)を一括議題といたします。
永井勝次郎日本社会党(左)
○永井委員 議事進行に関して提案をいたしたいと思いますが、本日は大臣の出席も、都合が悪いようですし、この委員会も各議案の審議が最終段階に入って、各党との間の折衝を必要とする事情もあるので、本日は本委員会をこの程度で散会して、あと各党懇談に移して、その相談を進めてもらいたいと思います。以上の動議を提出いたします。
田中角榮自由党
○田中委員長 ただいまの永井君の動議に対して、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
田中角榮自由党
○田中委員長 御異議なしと認めます。 それでは本日はこの程度といたし、これより懇談に入ることにいたします。 明日は午前十時より会議を開くこととし、本日はこれをもって散会をいたします。 午前十時五十八分散会