門田正三
会議録に記録された「門田正三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電源開発株式会社総裁
- 直近の発言日
- 1985/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 3 件の標本- エネルギー対策特別委員会3 件・100%
※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○参考人(門田正三君) 電源開発の門田でございます。 本日はこの特別委員会にお招きをいただきまして御報告を申し上げる機会を得まして、大変光栄に存じておる次第でございます。 本日、私に課せられました問題につきまして、私からは電気事業の立場として今後の電源構成をどうするかという問題、いわゆる電源ミックスの問題について御報告を申し上げたい、かように存ずる次第であります。 先生方既に御案内のとおりでございますが、一昨年の十一月、政府が策定をいた…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○参考人(門田正三君) ただいま電源開発では大分石炭を使っているようだがという御指摘がございました。確かに私の方は現在石炭火力が約三百五十万キロでございまして、日本の一般炭需要の約四分の一を電源開発が石炭を使っておるわけでございます。 その石炭の内訳でございますが、国内炭が大体三百三十万程度、それで海外炭が三百八十万程度でございまして、もともとこの国内炭の四十年代初めに当たって国内炭消化のために電源開発会社がまず率先をいたしまして三カ所…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○参考人(門田正三君) 私がコストが高くなると申し上げましたのは、新規の分を申しておるわけでございます。 と申しますことは、どうしても既存のものは、もう既に償却が進んでまいりますと、燃料費に当たるべき水はただに等しい。ただではございませんけれども、ただに等しくなる。これは公租公課がつきますし、その他がかかりますからただではございませんが、安くなっていくのは事実でございまして、長期的にやはり水力資源が将来の自給エネルギーとして望ましい、か…