鈴木恒年
会議録に記録された「鈴木恒年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京都足立区長
- 直近の発言日
- 1999/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 4 件の標本- 法務委員会4 件・100%
※ 全 4 件のうち直近 4 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 法務委員会 第7号
○参考人(鈴木恒年君) 東京都足立区長の鈴木でございます。 本日は、オウム真理教対策関係法案の審査に際しまして参考人として意見開陳の機会をいただき、深く感謝を申し上げるとともに、オウム真理教の進出に苦慮している全国の関係市町村の実態を諸先生方に十分お伝えできるか、大変緊張しているところでございます。 私は、一自治体の首長として、住民の一番身近で行政を担当している立場から意見を申し上げたいと思います。 当区の概要でございますが、東京の北東…
第146回 参議院 法務委員会 第7号
○参考人(鈴木恒年君) 私の方は、先ほど申し上げましたように、被害者の数が全国の被害者の中の一割以上もいらっしゃる、被害者の家族が。それから、オウム関係者が二百人以上もいるんではなかろうかというようなことがあります。それと、中枢部がありました。これは阿部管財人さんのおかげで退去しましたけれども、まだ先ほどお話ししましたようにたくさんの信者がいますし、パソコン工場もある。 そういう中で、いろいろとお話を承っておりますと、一般の住民、区民と…
第146回 参議院 法務委員会 第7号
○参考人(鈴木恒年君) 私どもの方は、この法案が成立しましても、実際にその後の経過といいますか、法律によりまして成果が上がることに大きな期待を持っているわけですけれども、その成り行きを見ませんと何とも私どもにはわからないわけでありまして、そういうところから考えまして、その状況を見守るという形でしばらくの間は今の状況を続けていきたいなと。 これは、その法律の効果があらわれて区民の不安がなくなってきた、そういう状況を見きわめましたらば、今や…
第146回 参議院 法務委員会 第7号
○参考人(鈴木恒年君) 実効あるといいますか、実際に厳格にこれを施行していただきたいというのが私どもの望みであります。ただ、その法案が成立しただけでは区民の不安というものは解消されないんではないかという危惧があるわけです。区民の皆さんの意見を聞きまして、ああよかった、この法律ができたおかげで我々も平和になったよ、安心して生活できるよというような形になりましたらば、これは直ちに今やっていることはやめたい、こう考えております、すべてのものに…