全国自由同和会会長参議院
SPEAKER
茗荷完二
会議録に記録された「茗荷完二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 全国自由同和会会長
- 直近の発言日
- 2002/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 2 件の標本- 法務委員会2 件・100%
※ 全 2 件のうち直近 2 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
全国自由同和会会長2002/11/12
第155回 参議院 法務委員会 第5号
○参考人(茗荷完二君) 私、全国自由同和会の茗荷でございます。 本日は、このようにこの法案を審議する場にお呼びをいただきまして、意見を述べる機会をいただきましたことにまずもって感謝を申し上げたいと、このように思います。 懸案のこの本法案、人権擁護法案でございますけれども、私ども全国自由同和会を代表いたしまして、人権擁護法案に賛成の立場から意見を述べさせていただきたいと思います。 私ども全国自由同和会は昭和六十一年に結成、十七年前でござい…
全国自由同和会会長2002/11/12
第155回 参議院 法務委員会 第5号
○参考人(茗荷完二君) 私は、本法案は一種の差別禁止法だと、このようにも考えておりまして、まず報道の自由等についてマスメディアが大変御反対はされていらっしゃいますが、私どもの立場からすれば、差別の問題、それからそれを含めて虐待の問題もそうでございますが、この差別、虐待を防止するためには本法案は必要不可欠でございます。したがいまして、まずはこの法案を通しまして、そしてその他いろいろ、物事には完全というのはございませんので、そうしたことがあ…