米村幸政
会議録に記録された「米村幸政」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 沖縄県商工会議所連合会常任幹事
- 直近の発言日
- 1999/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 6 件の標本- 内閣委員会6 件・100%
※ 全 6 件のうち直近 6 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 ただいま御紹介いただきました米村でございます。 このたびは、国旗及び国歌に関する法律案の公聴会を特に本県に指定され、意見を述べる機会を与えていただきましたことに対し、心から感謝を申し上げます。 それでは、早速ではございますが、私見を述べさせていただきます。 まず最初に、国旗・国歌の法制化についてでございます。 結論から申し上げまして、私は、日章旗・君が代を国旗及び国歌とする法律案に賛意を表するものでございます。 国旗及び国…
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 私は、今さっきの委員の御指摘のように、沖縄は、やはりいろいろとこの長い歴史の過程の中で、屈折したところがあると思います。 結論から申し上げますと、国旗に対するいわゆる賛意、賛同と申しましょうか、その声と、それから国歌に対するのとは、多少ニュアンスが違うと思います。 国旗については、かなりの部分の人が、今さっきお話にありましたように、国旗として認めるという立場にあるだろうと思います。 ところが、国歌に対しましては、先ほどいろ…
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 この件に関しましては、個人的なものはあると思いますけれども、総体として見た場合には、おっしゃるとおりだというふうに私は理解しております。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 大変重要なことだと思いますし、青少年の将来を考えまして、この国旗・国歌については引き続き教育していくことが大変重要なことだというふうに考えております。おっしゃるとおりでございます。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 ただいまの御質問、公共のためには私権の制限もある程度やむを得ないのじゃないかという要旨だったと思いますが、まさに御指摘のとおりでございまして、私権は公共の福祉に従うという民法の大前提がございます。そういった意味での制限は当然あってしかるべきでありますし、また、今さっきにも問題になっておりますように、学校現場におけるいわゆる組織側と学校管理者側の間においても同様なことは言えると思います。 学校教育の現場におきましては、御承知…
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○米村幸政君 ただいま先生の方で、思想、良心の自由の侵害になるというお話もあるし、また、指導要領の問題も御指摘がございました。確かに、思想あるいは信条、信教の自由を侵すのではないかという議論があることも事実でございますが、学校教育の現場において児童生徒等に、先ほどから申し上げておりますように、日本国民として一般的な教養、一般的な知識、そしてなおかつ国際的にも十分理解度を持てるような青少年を育てていくのが目標であり、また、思想信条等の自由…