福井武弘
会議録に記録された「福井武弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府大臣官房参事官
- 直近の発言日
- 2012/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 10 件の標本- 決算委員会第二分科会3 件・30%
- 内閣委員会2 件・20%
- 消費者問題等に関する特別委員会2 件・20%
- 財政金融委員会1 件・10%
- 災害対策特別委員会1 件・10%
- 文教委員会1 件・10%
※ 全 10 件のうち直近 10 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(福井武弘君) お答えいたします。 私どもの総務省統計局で取りまとめております住民基本台帳移動報告、平成二十三年結果によりますと、昨年一年間に市区町村をまたいで移動した移動者数の総計でございますが、五百四万四千二百三十九名になってございます。この内訳でございますが、都道府県間の移動者総数が二百三十三万八千五百十九人、都道府県内の移動者数が二百七十万五千七百二十人となってございます。
第180回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○福井政府参考人 統計局でございますが、私ども、住宅・土地統計調査におきまして、空き家、空き家率を把握してございます。市区及び現行の一万五千人以上の町村を集計単位として結果を作成してございます。 一方、先生お尋ねの過疎地域自立促進特別措置法に基づく過疎地域でございますが、市町村の一部区域である場合や、市町村全域をカバーしておりましても人口が一万五千に満たないというところがございます。このために、私どもの住宅・土地統計調査からは、過疎地域…
第164回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(福井武弘君) お答えいたします。 まず、内閣府に移管された理由でございますが、政府全体としての科学技術政策に関する総合調整を担っております内閣府に総合科学技術会議とともに私ども日本学術会議が移管されることによりまして、両者の連携の強化体制が確立され、我が国科学技術の推進に寄与することが期待されるということが主な理由でございます。 具体的には、日本学術会議は、ボトムアップ的に広く科学者の意見を集約し、総合的、俯瞰的な観点から…
第164回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府参考人(福井武弘君) 政府統計の学術会議での検討状況でございますが、近年、我が国の政府統計が時代の要請に十分対応できていないというようなことが言われておりまして、私ども日本学術会議といたしましても、政府統計の重要性にかんがみまして、政府統計の作成・公開方策に関する委員会を設置いたしまして、俯瞰的な立場から政府統計の在り方について鋭意検討をいたしておりまして、具体的には、政府統計の作成機能の強化方策、あるいは電子化した調査票、これミ…
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○説明員(福井武弘君) 海に関する世論調査の実施をやったかどうかという御質問でございますけれども、私ども過去に五本ほど調査をやっておりますけれども、海の日に関してはこれまで実施しておりません。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○福井説明員 総理府では、毎年国民生活に関する世論調査ということで、国民の暮らし向き、あるいはその不満、満足度等々を調査しておりまして、この中で、世間一般から見た生活の程度あるいは資産の程度について調査をしております。 その結果で申し上げますと、生活の程度、これは五段階の分類になっております。上、中の上、中の中、中の下、下という五段階の分類になっておりまして、上と答えた人の割合が〇・七%、中の上と答えた人の割合が一〇・三%、中の中と答え…
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○福井説明員 この問題につきましても、物質的な豊かさと心の豊かさ、どちらにウエートを置くかということで聞いてございまして、物質的にはある程度豊かになったので、これからは心の豊かさやゆとりのある生活に重きを置きたいと答えた人が五七・二%、それから、物質的な面で生活を豊かにするという、物質にウエートを置いた答えが三〇%ということで、これは昭和五十五年ぐらいに逆転をしておりまして、最近の傾向としては、物よりも心の豊かさを求めるという人がその二…
第129回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福井説明員 お答えいたします。 私ども総理府では、政府の重要施策の参考のために各種の世論調査を実施しておるところでございますけれども、世論調査のテーマの選定につきましては、各省庁からの要望を踏まえて、それから私ども毎年やっているもの、周期的にやっているもの等々、時系列に調査すべきテーマ等も勘案いたしまして毎年のテーマを選定しているところでございます。
第129回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福井説明員 私ども年間の予算制約の中で毎年二月に各省庁にヒアリングをいたしまして、今年度でいいますと五十本程度ヒアリングがありますけれども、年間の予算制約の中で十七、八本が限度でございますので、その中でその時点での行政上の重要施策あるいは長期的、基本的な政策として調査すべき事柄、あるいは国民に直接関係のあるような行政政策、こういった観点を踏まえて決定しているところでございます。
第129回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福井説明員 お答えいたします。 基本的には、こういった内容の事柄に関しましては、所管省庁の御要望を踏まえて協議検討して決定するというプロセスをとっております。