盛武隆
会議録に記録された「盛武隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 滋賀県行政書士会会長
- 直近の発言日
- 2012/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 9 件の標本- 予算委員会9 件・100%
※ 全 9 件のうち直近 9 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 行政書士会の盛武と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 平素は行政書士制度、なかんずく法改正等に日ごろからいろいろな御支援、御協力を賜りましたことを厚く御礼申し上げます。 それでは、座らせていただきます。 お手元に資料が二つ行っているかと思います。委員長宛ての平成二十四年度一般会計予算、特別会計予算、政府関係機関予算に関する意見につきまして、要望、意見あるいは希望をまぜまして、述べさせていただきたいと思います。 私が申…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 お手元の資料を御参考にしていただきたいと思うんですけれども、10のところでございます。 現在、自動車保有関係手続、これは全体としてMOTASというんですけれども、OSSという部分的な電子申請というものが行われておりまして、これはエンタープライズ・アーキテクチャーという技法で書き上げるものでございます。 真ん中のところに自動車登録というのがありまして、個々の手続が九つの升に書いてあるわけですが、現在の自動車登録関係のOSSにつ…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 消費税が社会保障財源に充てられるということでございますけれども、先ほども申し上げましたように、私は、年金確認委員も務めさせていただいていますし、公益認定委員等も務めさせていただいていますが、結局、消費税を上げて、本当に全部それが使われるのかというのが一つあります。 事業主にとって、あるいは国民にとって、社会保障といっても、それが本当に自分に返ってくるのかという現状を見ていますと、年金確認委員の立場から申し上げますと、戦時中に…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 基本的に賛成でございます。 ただ、賛成というのは、例えば、甲賀市長さんの範囲でございますけれども、信楽であるとかゴルフ場であるとかといったところに他府県ナンバー、また北陸の方からもたくさんいらっしゃるということから、従来、近畿圏だけでなくて、他の経済圏からもたくさんお越しになっているというのをまざまざと見ておりまして、大津市長さんは、観光立県といいますか、観光にも力を入れたいというふうにおっしゃっていますが、琵琶湖の利用者と…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 蔭山陳述人と同じ考えではありますけれども、社会保障に本当に全部使われてもなお税率のアップが必要だという発言等がございまして、やはりそういうことを言われると、どんどん際限なく上がっていくんじゃないか。一方で、さっきも申し上げましたが、給付制限、年齢の引き上げとか、どんどんつくられていけば、どうなるのというのは本当に地域住民にとって不安なんですよね。そこら辺をちゃんと筋道を立てて御説明いただかないと、その不安は解消しないんだろう…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 いろいろな声を聞きますと、三つぐらいあると思うんです。 一つは、消費税申告の対象事業者の金額が、たしか三千万から一千万円に引き下げられたと思うんですけれども、今、転嫁というふうにおっしゃっていますが、まさに一千万ぐらいの売り上げで預かる。しかし、利益はすごく少ないわけですから、そういった意味で、次々と値上げされていくと、税率が上がりますと支払えないところが出てくるというのは、そこら辺を特例でもつくって、こういう業種は幾らとい…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 マイナンバー制度というのが、二つあると思うんですけれども、リアリティー社会といいますか紙ベースの社会と電子社会というネット上の世界、両方でどう使うかという議論がまだ深まっていないような気がしているわけです。 特にネット上のことでいえば、現在使われない個人認証制度というのがありまして、それにかわるといいますか、新たなカードとか番号を付与したカードとかがつくられれば、あるいはネット上で発行されれば、それはかなり有効なんだろうと思…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 二つありまして、消費税問題と社会保険料等の問題ですね。先ほどマイナンバーというのもありましたが、企業にとって社員というのは地方とか支社とかにいっぱいあるわけでして、源泉徴収税もそうですし、住民税もそうなんですけれども、全ての市町村の申請書等をかき集めて本社が全部処理しないといけない、そうでないと全体がわからないというのがあって、そういう意味では、ある意味でコスト削減にはなると思うんですね。 今おっしゃったことにつきましては、…
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○盛武隆君 融資を受ける際の銀行金利だって安いわけですね。どうしても差し押さえ等を受けて払えと言われますと、何らかの形で銀行から借りて払うんですけれども、この金利差が大き過ぎる、そこを圧縮していただければという感じです。金額は申せませんけれども。