池田栄三郎
会議録に記録された「池田栄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 市町村職員共済組合連合会代表
- 直近の発言日
- 1977/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 5 件の標本- 地方行政委員会5 件・100%
※ 全 5 件のうち直近 5 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○池田参考人 おはようございます。ただいま参考人として御指名いただきました奈良県桜井市長の池田でございます。私は現在、奈良県市町村職員共済組合の理事長でございますとともに、また市町村職員共済組合連合会の理事でもあります。 まず最初に、衆議院地方行政委員会の諸先生方には日ごろ地方公務員共済制度の充実と発展のために党派を超えましたお立場からいろいろと御高配を賜っておりますことに対しまして、厚く御礼申し上げます。 本日は、本委員会におきまして…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○池田参考人 小川先生の御質問に端的にお答えさせていただきます。 まず第一点の上限率の四十五ということに対しましては、別段理論的な根拠というわけではございませんが、せめてその程度にひとつ上限のものを認めてもらいたいというのがわれわれの切実な要望でございます。 それから第二番目の点につきましては、事務的な問題もございますので事務当局に十分ひとつ検討させまして、そういうことが実施されますならばひとつ事務的に余り混乱を来さないようにやらせてい…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○池田参考人 和田先生の御質問にお答え申し上げたいと思うのでございますが、理想といたしましてはそういう姿が好ましいと私自身も考えておるわけでございますが、それぞれの制度のよって来たる遠因、それから近因、いろいろございまして、われわれの市町村職員共済におきましても恩給組合から共済組合に移行いたし、またそれが統一されて現在の市町村職員共済という一つの歴史的な経過がございます。そういう問題と、それから基本的な積立金の問題もございます。そういう…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○池田参考人 私の方も、実はそれぞれの各都道府県で市町村職員共済独自の経理をやっておりまして、そして一応連合会は連合会としての長期等に対する若干の積み立てをいたしております。したがって、単位の共済の中での資金の運用ということに相なろうと思うのでございますが、最近におきましては、大体長期の方の積み立てに対しまして職員のいろいろな福祉、主として住宅、それからその他の貸付業務をいたしておりますが、現在では百の中で四十五が職員のための貸付経理に…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○池田参考人 この問題は非常にむずかしい問題であろうと思われるわけでございますが、一応最低保障制度というものの確立を見まして、その最低保障というものは一体幾らであるかという基準を決めまして、それに伴いまして一応それぞれの制度上の中でそれの賦課方式というものを勘案していくということ以外にないのではなかろうか、このように考えるわけでございます。 以上、お答えになるかどうかわかりませんが考え方だけ申し上げました。