江口雄次郎
会議録に記録された「江口雄次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境NGOアジア環境連帯最高顧問
- 直近の発言日
- 2005/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 5 件の標本- 環境委員会5 件・100%
※ 全 5 件のうち直近 5 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 環境委員会 第11号
○参考人(江口雄次郎君) 私は江口雄次郎と申しまして、アジア環境連帯の最高顧問を務めさせていただいております。 本日は、こういう場所を与えられまして、私どもの方の考え方を述べさせていただくことに関しましては、大変うれしく思っております。 まず、アジア環境連帯は何を考えているのかということからちょっと御説明いたしますというと、いわゆるアジア地域に対する日本の地域政策の根幹は環境政策にあると。その底流は環境なんだと。環境を通じてアジア地域と…
第162回 参議院 環境委員会 第11号
○参考人(江口雄次郎君) 私は、排出量を減らす方向に政策を持っていきながら、やはり利用者が負担をしながらこの排出量を減らしていくような流れというものを、そして国民一人一人がそれを自覚していくような方向の環境行政を私は進めるべきだろうと思います。 以上です。
第162回 参議院 環境委員会 第11号
○参考人(江口雄次郎君) 私、全く同感でございまして、やはり優良廃棄物の業者に対する評価というのをきちっとなさる必要があると思うんですね。その場合には、情報公開、それからもう一つは環境報告書を作っていただくということでランク付けをしていくことが可能だと思うんですね。これは優良企業は物すごく頑張っているんです。だけれども、ほかの人と同じように評価されてしまうことに対するネガティブな意見がございますので、先生おっしゃるような方向でもってもっ…
第162回 参議院 環境委員会 第11号
○参考人(江口雄次郎君) 私は加藤先生のお考え方に対して全く大賛成でありまして、それは、携帯が五千万台も売れている、端末に対する考え方を国民に徹底させる一番いいチャンスだと思うんです。環境教育を総論じゃなくて各論として進めていく場合において、業界は恐らくその御提案に対しましては賛成なさると思います。 私は賛成です。
第162回 参議院 環境委員会 第11号
○参考人(江口雄次郎君) 私も、もう少し広域的に水源地の問題を検討し、基本的には水源地処分場に関しましてはやっぱり慎重というか除くというか、これについてのコンセンサスを形成していく必要があるだろうと。なお、周辺の立地条件がありますから、検討した上でもってその方向で検討するということでよろしいんじゃないかと思います。