武田竹治郎
会議録に記録された「武田竹治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- トーフジ工業株式会社代表取締役
- 直近の発言日
- 1972/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 3 件の標本- 社会労働委員会公聴会3 件・100%
※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○武田公述人 武田でございます。 健康保険法の一部を改正する法律案につきまして意見を求められておりますけれども、この案は去る十六日に国会に提出されたように承っておりますけれども、そのいわゆる抜本改正案、そういうものの前提というふうに考えられると思われます。したがいまして、中小企業の立場から多少なりとも抜本改正への私どもの期待と申しましょうか、願いとでも申しましょうか、そういうものも込めまして、意見を申し述べることをまずお許しいただきたい…
第68回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○武田公述人 ただいま大原先生から若干御指摘になりました健康管理の問題でございますが、私ども政管並びに事業主という立場から見まして、先ほど申し述べましたように健康保険法の二十三条にそれははっきりあるわけでございますので、そういう面でもっともっと国が財政の支出をして、そしてそれをもとに積極的にやってほしいというのが基本的な考え方であります。これは最近の数字をずっと見てまいりますというと、そういうものに支出されておるところの費用というものは…
第68回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○武田公述人 抜本改正案につきまして、二、三、やはり相当問題点があるように指摘されるというふうに思います。 まず、原案ではたしか家族給付は七割であった、これが六割に後退している。私どもはぜひとも、初段階として七割ということは強く望みたいというふうに思っております。 それから、共同事業についての発想がございますが、これなどもやはり一つの前進であるだろうというふうに思っております。 それから、先ほどからいわれておりますような受益者負担の問題…