林達磨
会議録に記録された「林達磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 常任委員会專門員
- 直近の発言日
- 1951/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 11 件の標本- 農林委員会8 件・73%
- 水産委員会3 件・27%
※ 全 11 件のうち直近 11 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第6号
○専門員(林達磨君) 大蔵省にちよつとお尋ねしますが、これで重油の関税収入は大体どのくらいになりますか。
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○專門員(林達磨君) それでは私朗読いたしまして、あとで簡單に説明を加えたいと思います。 昭和二十六年一月二十五日 参議院水産委員長 木下 辰雄 ダレス特派大使閣下 漁業協定締結、及び漁区拡張に関する懇請 特派大使閣下におかれましては、対日講和促進のため、かねてから多大の御高配を頂き、我々日本国民として誠に感激に堪えないところでありまして、ここに深甚なる謝意を表する次第であります。 今回重ねて御来朝を得ました機会に、講和問題に関連して我…
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) 私のは、要するに農民諸君、漁民諸君が損をするようなことさえなければそれで結構だと思います。更に只今の土木関係の全額国庫負担という昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案の第二條第一項第五号として挙げてありますところの港湾、港湾の災害復旧費は、全額国庫で負担するという建前がとられておると思いますが、港湾と漁港というものとは、殆んど同じようなものでありますので、漁港の災課復旧費も全額国庫で負担さ…
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) この法律に合致するものというと、漁港としてはどういう程度のものを包含すると考えていいのですか。
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) この農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律案の中から拔き出して考えますというと、漁業協同組合あたりが漁港、船溜りの施設をするという場合のみを除いて、市町村、県あたりが施行するものは全額国庫で負担する、こういうふうに了解してよろしうございますか。
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) 大体はつきりいたしたいと思いますが、更に南海震災の表のところに水産の漁港関係は挙げておらないわけでありますが、それにつきまして、先程委員長から御質問があつたのでありますが、その御説明によりますと、従来の率に更に県への補助があります、要するに統計して、漁港は十分の七という数字になるのだから、特にここに載せなかつたというお話でございましたが、そうするというと、南海震災の復旧費というものは、漁港に関する限り、全然今日まで…
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) もう一つ、只今のお話でございましたけれども、水産のお話でございましたけれども、水産委員会には南海震災関係の地方から、漁港の改修、復旧、修築について頻々と陳情請願が参つておるわけでありまして、沈下とか或いは隆起などの関係でまあ四尺も沈んだ所もありますし、二尺も上つた所もあるといつた工合で、各地方の漁港は相当ひどい影響を受けておるようでありますが、只今の御説明で大体分りましたのですが、更にもう一つ南海震災の関係で私共は…
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) もう一つ、先程の南海震災関係で、漁港に対して十分の七の補助があるということ、これが建前になつておるようでありますが、只今申上げました一般土木関係の二十五年度の全額国庫負担というこの法律が通つて実行されますれば、当然先程の御答弁で、この震災関係の漁港も上げて二十五年度に関する限りは百パーセント国庫負担で行けるということになるでありましようか、二十五年度に起つた災害でなければ、これはいかんということになりましようか、そ…
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) そうしますと、つまり震災関係で現実にやらなければならん漁港が大分沢山あるようですが、それを二十五年度に実施します場合には全額国庫負担でやつて頂けるわけでしようか。今の御答弁ではそういうふうに了解していいように思いますが、如何でしよう。
第7回 参議院 農林委員会 第34号
○専門員(林達磨君) 有難うございました。
第1回 参議院 水産委員会 第14号
○專門調査員(林達磨君) 林でございます。宜しく。