山田雄一
会議録に記録された「山田雄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京芝浦電気株式会社取締役(経理本部長)
- 直近の発言日
- 1978/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 4 件の標本- 大蔵委員会4 件・100%
※ 全 4 件のうち直近 4 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○山田参考人 ただいま御指名されました東芝の山田でございます。 本日は、社長が海外出張中でございますし、私が、御指定の当社の設備投資につきましての責任者でございますので、かわりに出席、説明をさせていただきます。 なお、業界全体の動向でございますが、私どもの業界はいろいろな工業会その他に分かれておりまして、実は業界全体の五十三年度計画につきましてはまだ最終的な取りまとめが終わっておりませんので、その辺の問題はちょっとおきまして、当社の状況…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○山田参考人 お答えいたします。 先ほど、私どもの投資の重点がやはり五十三年度も引き続き産業用エレクトロニクスと申し上げましたけれども、その次ではやはり重電部門が大きくなっております。ただ、重電部門につきましては、昭和四十八年に相当巨額の投資をしておりますので、先ほども申し上げましたけれども、重電部門の設備稼働状況は、現状やはりまだ八五%程度でございますので、四十八年の投資、それから現状の稼働状況ということを見まして、そのエレクトロニク…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○山田参考人 お答えいたします。 軽電部門につきましては、御承知のとおり、個人消費の伸びがちょっと停滞しておりますので、たとえば家電関係で申し上げますと、私どもの前年度同期に対する伸びで見ますと大体一〇五%ぐらいで、これはまあノミナルな数字の比較でございますので、一部製品に値上げもございますので、実質の面から見ると、前年同期に比べますと一〇〇%前後ということでございます。 ただ、製品の中身について申し上げますと、たとえばカラーテレビ等に…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○山田参考人 先ほどちょっと申し上げましたけれども、家電関係等につきましては、やはりベースアップあるいは所得の水準の問題等から、御承知かと思いますけれども、需要の中身が、普及率が高くなっておりますので買いかえが中心でございまして、買いかえとなりますと、やはり所得、景気の状況等を見まして、先へ延ばされる傾向が強くなります。したがいまして、端的に申し上げますと、もう一回直して使おうというような形で、私どものサービス会社が忙しくなるというよう…