山田知裕
会議録に記録された「山田知裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2022/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 9 件の標本- 財政金融委員会4 件・44%
- 予算委員会第七分科会2 件・22%
- 行政監視委員会1 件・11%
- 財務金融委員会1 件・11%
- 法務委員会1 件・11%
※ 全 9 件のうち直近 9 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 行政監視委員会 第2号
○政府参考人(山田知裕君) JR日田彦山線につきましては、BRTにより復旧することでJR九州と地元自治体との間で合意をしておりますが、国土交通省といたしましては、昨年三月に既存バス路線を変更した上でバス運行を担うこととなるJR九州バスの事業計画の変更の認可を、また本年一月には専用自動車道の施行認可を、それぞれ行ったところでございます。JR九州の運行開始目標である令和五年度に向け、順調に進捗しているものと承知をしております。 お尋ねのBR…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山田政府参考人 トラック運送事業は、費用に占める燃料費の平均割合が約一三%であり、燃料価格の上昇が事業活動に及ぼす影響は大きいと認識しております。 昨今の燃油価格の上昇を踏まえ、国土交通省では、燃料サーチャージや標準的な運賃等により燃料の価格上昇分が適正に運賃に反映されるよう、荷主企業等への理解と協力の呼びかけ、国土交通本省、地方運輸局、運輸支局の計六十四か所に相談窓口の新設、運賃の不当な据置きに対しては、貨物自動車運送事業法に基づく…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山田政府参考人 現在実態調査を進めておるところでございまして、できれば年度内にもまとめたいと考えております。
第204回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○山田政府参考人 お答え申し上げます。 個人タクシー事業者の中には、インボイス制度が導入された場合、インボイスを発行できない免税事業者も存在するため、御指摘のとおり、個人タクシー事業者から、企業が利用を控える可能性があるのではないかと懸念する声があるものと承知をしております。 現在、このような課題につきまして、財務省と業界団体において実務的な対応を相談しているものと承知をしております。 国土交通省として、財務省や業界団体とも連携して、制…
第204回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(山田知裕君) お答え申し上げます。 委員の御指摘のとおり、令和三年度予算案では四十七億円の繰戻しが計上されておりまして、本予算案が成立すれば四年連続の増額となります。 積立金の取崩し額につきましては、繰戻しがなかった平成二十九年度末の取崩し額が約八十八億円であったのに対しまして、令和三年度末の取崩し額の見込みが約七十七億円と、繰戻し額の増加に伴って着実に減少しているところですが、取崩しは継続的に発生している状況でございます…
第204回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(山田知裕君) お答え申し上げます。 毎年度の事業費や積立金の運用から得られる収入の変動等がございますことから確定的に見積もることは困難でございますが、仮に事業費や繰戻し額等が令和三年度予算案並みに推移すると仮定いたしますと、十数年後には積立金が相当程度減少した状況になることが見込まれるところでございます。
第204回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(山田知裕君) お答え申し上げます。 例えば、自動車事故によりまして遷延性意識障害となった方の御家族ですとか重度脊髄損傷となった方々からは、介護者となる家族の高齢化が進んでいることから、介護者なき後の生活の場の確保を進めてほしいといった御要望ですとか、身体機能を維持改善するためのリハビリを受ける機会をしっかり確保してほしいといったような御要望をいただいているところでございます。
第203回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(山田知裕君) お答え申し上げます。 平成三十年度当初予算では約二十三億円、令和元年度当初予算では約三十七億円、令和二年度当初予算では約四十億円の繰戻しが実現したところでございます。積立金の取崩し額につきましては、繰戻しがなかった平成二十九年度末が約八十八億円だったのに対しまして、令和二年度末の見込みが約七十八億円ということで、繰戻し額の増加に伴って着実に減少しているところでございますが、取崩しは継続的に発生している状況でご…
第200回 参議院 法務委員会 第4号
○政府参考人(山田知裕君) お答え申し上げます。 犯罪被害者等給付金につきましては、都道府県公安委員会が、申請に基づき、犯罪被害者と加害者の関係や犯罪被害者の帰責事由の有無などを調査いたしまして、その支給の可否及び額を裁定しております。犯罪被害者等給付金の全部又は一部が支給されないことがあり得るところでございます。 原則といたしまして、犯罪被害者と加害者との間に事実婚を含めまして婚姻関係があったときは犯罪被害者等給付金は支給されませんが…