小橋一男
会議録に記録された「小橋一男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 弁理士会会長
- 直近の発言日
- 1975/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 7 件の標本- 商工委員会7 件・100%
※ 全 7 件のうち直近 7 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) ただいま御指名をいただきました弁理士会会長小橋一男でございます。 特許法等の一部を改正する法律案に関し、弁理士会を代表して意見を申し述べる機会を与えられましたことを光栄に存じます。 さて、この改正法律案の原案が弁理士会に示されたのは去る一月三十一日でありまして、その際の特許庁の御要請により、弁理士会は、とりあえず二月三日にこれに対する要望書、お手元に差し上げております資料1でございますが、を長官あてに差し出しまし…
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) お答えいたします。 抄録を出すことの可否、それは簡単にできれば結構だと思います。しかし、出願公開制度のもとでたとえばわれわれが範をとりましたドイツあたりで行われているかどうか。もし行われていないとすれば、問題があるから行われていなかったのではないかということで、やはり慎重に検討された上、もしやられるとすればやられるべきではないかというように考えております。
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) お答えいたします。 私は、もうすでに任期があと三月三十一日まで一週間でございますが、いままで私の関知しました範囲におきましては、まだ手数料を上げてもらいたいという声には接しておりません。実は昨年の七月に上げたばかりでございます。しかし、今度法律が変わるということにつきまして、若干のそれによるあれは将来考えられるのじゃないかというように考えておりますが、その将来の問題につきましては、ただいま私としてはお答えいたしか…
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) 実は、審議会には弁理士会の委員も出ておりまして、私も一員として列席しておるわけでございまして、審議会に対して弁理士会の意見を申し上げて、それが骨子として今回の立案になったのでございまして、われわれとしては、これ以外にいまのところこれだという案の持ち合わせばありません。
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) お答えいたします。 更新登録をしないで連合出願でやっていけるんではないかということでございますが、更新登録というのは、必ず実際にその同一の商標を更新していくわけなんでございます。連合ということは、同一のものではなくて、それと類似のものを出願していくという違いがあります。それから連合出願で、たとえば繊維関係で糸なんというのがございますが、昔は木綿糸、絹糸と皆こう分かれておりましたのです。これが現在は統合されまして、…
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) 申し上げます。 実はこのことに関して弁理士会といたしましては、総会を私どもの任期の最後の三月三十一日に開くことになっておりまして、たとえば「同時」という言葉が入れられなかったときにどうしたらよろしいかというようなことにつきましては、弁理士会会長としてはまだ詰めておらないわけでございまして、あとは個人的な見解になるかと思いますが、そういうことでお答えいたします。 どうしてもこの「同時」という言葉が入れられない、変え…
第75回 参議院 商工委員会 第9号
○参考人(小橋一男君) 私は先ほど申し上げましたが、資料2の建議書に八項にわたって問題点を指摘しております。もし相なるべくならばこれが修正できればありがたいと思っております。