大屋麗之助
会議録に記録された「大屋麗之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 福岡経済同友会代表幹事
- 直近の発言日
- 1991/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 5 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会5 件・100%
※ 全 5 件のうち直近 5 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○大屋麗之助君 私が大屋麗之助でございます。 私は、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案並びに国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の立場から発言をさせていただきます。 初めにお断りいたしておきますが、同友会の代表幹事ということで出席いたしましたが、同友会はもともと企業経営者が個人の資格で加入している任意の団体でございます。そういうわけで、私が今から申し上げることは私の個人の意見である、そういうことでご…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○大屋麗之助君 三原先生の御高説を伺いまして同感しているところが多いわけでありますけれども、もと来た道に返るかというような最後の点のところのお話でございますけれども、戦後我々がやってきたのは、現在の憲法のもとで、しかし、それでいても現実は東西対立して、そして冷戦構造であった。この中で、現実に日本が生きていくためには、やはり結果としては自衛力を持って専守防衛をしなければならぬ、そのために安全保障条約を米国との間にやって、やったからこそでき…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○大屋麗之助君 国連の活動というのは非常に広い範囲にわたっておると思うわけであります。格別に今、東西冷戦の後ですから、この構造の中で今の秩序の維持だとか平和維持活動というような面が非常にクローズアップされているということですが、もっと、先ほども話が出てきておりましたけれども、病気の問題だとか、汚染の問題、公害の問題だとか、それから地球の資源の問題だとか、東西というより今度は南北の問題、こういう問題について、科学的なものにかかわるもの、そ…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○大屋麗之助君 私は、これが今度の形で行われた場合には、速やかに報告という形で国会に上げられ、国会ではやはりそれに対して即応して、スピーディーにこれをよく審議して政府との間のレスポンスをすべきであろうし、政府は、その際に非常に硬直した姿勢でおやりになるということは、今後の政府の、今度はいわゆる国内の支持の問題にかかわってくるわけでありますから、私は慎重にやはりこれに対しては、それでもやらなきゃならぬときにはやられるでしょうけれども、それ…
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第7号
○大屋麗之助君 先生のスタンスにつきましてはよく承知をいたしておるところでございまして、敬意を表したいと思います。 国会審議の時間ということでございますけれども、国会での審議は非常に慎重に、最近ではよくおやりになっていると私は思っているわけであります。以前については必ずしもそうではなくて随分審議がされなかったということがございましたけれども、最近の問題ではそう思ってはいないわけであります。 しかし、PKOのこういう問題にいたしましても、…