P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
前日本経済新聞論説委員衆議院
総発言数
2
直近の所属会派
直近の役職
前日本経済新聞論説委員
直近の発言日
1987/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 2 件の標本
  • 科学技術委員会2 件・100%

※ 全 2 件のうち直近 2 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2 2 を表示
前日本経済新聞論説委員1987/08/27

109衆議院 科学技術委員会 第3号

○堤参考人 堤でございます。四月まで三十七年間日本経済新聞におりまして、五月から日経事業出版の編集委員をしております。その間一貫して科学技術報道、論評に携わってまいりましたけれども、国政の第一線で科学技術政策の形成と意思決定に当たっておられる先生方に直接お話を申し上げる機会は初めてでございます。大変緊張し、また、光栄に存じております。 お手元にお配りしました資料は、私が論説委員のころ、ことしの四月と一月に書いた社説でございます。私がきょ…

前日本経済新聞論説委員1987/08/27

109衆議院 科学技術委員会 第3号

○堤参考人 第一の、科学と技術なのか科学技術なのか、これは私どもの受け取り方もそうでありまして、確かに区別して考えるわけでありますけれども、実際にはこれはつながっております。 それから、例えば大学の工学部の先生方は技術者と言われるのを嫌って工学者という言葉を使います。そうすると工学という場合に、これはかなり科学に近い色彩を持ってまいります。その意味で、確かに語感としてこのあたりがなれていないという点はございます。ただ、これは別の面から見…