堀有喜衣
会議録に記録された「堀有喜衣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人労働政策研究・研修機構統括研究員
- 直近の発言日
- 2025/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 6 件の標本- 厚生労働委員会6 件・100%
※ 全 6 件のうち直近 6 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) 労働政策研究・研修機構の堀と申します。 この度は、貴重な機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 今般、年金部会の委員として議論に参加してまいりました。本日は、その議論を踏まえながら、私の意見を申し述べさせていただければ幸いです。 初めに、皆様も御存じのことではありますが、働き方やライフスタイルの変化について確認したいと思います。 ページをおめくりください。 かつてのように、学校を卒業して皆が正社員となり…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) 御質問ありがとうございます。 私のところには特に身の危険を感じるといったことはありませんけれども、研究所のお問合せ窓口のところにいろいろな御意見が寄せられたりですとかいろいろなものが送られてくるということは非常によくありまして、年金部会がそれだけ注目を集めているということであるかと思いますが、ややかなり批判めいたものが寄せられたこともありまして、ほかの審議会ではないことですので、大変驚いたことがございます。 以上…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) ありがとうございます。大変失礼いたしました。 大変重要な御指摘かつ非常に困難な課題であるんですけれども、まずヨーヨー型をどう支援していくかということにつきましては、これまではやはり正社員化ということを重要視して進めてきておりまして、もちろん今後も大変重要だと思っているんですけれども、やはり定着支援に力を入れていくということが重要だというふうに考えております。 また、先ほど駒村先生が少子化には魔法のつえはないみたい…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) 御質問ありがとうございます。 この高齢者の雇用確保につきましては、当機構でもたくさん研究を積み重ねているところなんですけれども、こうすればうまくいくということはそれほどはっきりと出ているわけではありません。ただ、今おっしゃいましたように、六十歳で定年になって、その後、継続雇用をするのか、あるいはそこで職業訓練等を受けて仕事を転換していくのかと、恐らく二つの方法があるかと思います。 その仕事を転換するに当たっては、…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) ありがとうございます。 私の記憶ですと、そのようなスピーチがなされたと、その後は主に議論をすることはなくなったというふうに記憶をしております。
第217回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○参考人(堀有喜衣君) 御質問ありがとうございます。 今議員がおっしゃられたように、現役世代の賃上げどうやって進めていくかというのは、この日本社会の今後に関わる大変重要な課題だと受け止めております。政府挙げてここ数年ずっと賃上げ進めてこられたと思いますし、実際にだんだん上がってきているということも事実だというふうには思います。 ただ、この先、世界情勢大きく変わる中でどのようになっていくのかということについては不透明感も増しておりますので…