法務省大臣官房審議官衆議院参議院
SPEAKER
吉田秀司
会議録に記録された「吉田秀司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2007/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 3 件の標本- 外務委員会2 件・67%
- 内閣委員会1 件・33%
※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
法務大臣官房審議官2007/04/17
第166回 参議院 内閣委員会 第9号
○政府参考人(吉田秀司君) お答えします。 交通事犯受刑者に対しましては、監獄法の下におきましては処遇類型別指導として交通安全教育等を行ってまいりましたけれども、これらの指導は法律上の根拠が必ずしも明確ではなかったことから、受刑者に対して受講を強力に働き掛けることが困難な状況にあり、また指導プログラムにつきましても統一的あるいは標準的なものが存在していないなど十分とは言い難い面がございました。 昨年五月に施行されました刑事施設及び受刑者…
法務省大臣官房審議官2007/03/28
第166回 衆議院 外務委員会 第5号
○吉田政府参考人 お答え申し上げます。 横須賀刑務所における米軍関係受刑者と日本人受刑者との処遇格差についてのお尋ねですが、まず、入浴につきましては、米軍関係受刑者は土曜日や休日を含めて毎日シャワーを使用させているところでありますが、日本人受刑者につきましても、夏季は週に三回、夏季以外は週に二回入浴させるほか、入浴させない平日にも、必要に応じてシャワーを使用させているところであります。 次に、暖房につきましては、米軍関係受刑者及び日本人…
法務省大臣官房審議官2007/03/28
第166回 衆議院 外務委員会 第5号
○吉田政府参考人 お答えいたします。 格差是正ということにつきましては私どもも当然考えておりまして、今後とも改善に向けて努力をしてまいりたいと思います。