友寄信助
会議録に記録された「友寄信助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会民主党沖縄連合委員長
- 直近の発言日
- 2002/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 3 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・100%
※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○友寄参考人 私は、社会民主党沖縄連合委員長の友寄信助であります。それでは、振興新法案に関連しまして、私の意見を述べさせていただきます。 本県は、ことしで復帰してちょうど満三十年という重要な節目を迎えました。この間、第一次から第三次にわたる振興開発計画によって諸事業が展開してまいりまして、本県の道路、港湾、空港等の社会基盤の整備が着実に進展し、産業の振興が図られてまいりました。 しかしながら、御案内のとおり、依然として米軍専用基地の七五…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○友寄参考人 復帰して三十年を迎えたわけでありますが、今日まで、第一次振計から第三次振計まで、格差の是正、そして経済の自立化を図ることを基本目標にして振興事業が展開されてきたわけでありますが、これまでにも指摘されておりますように、この三十年を振り返ってみて、結局、格差の是正もなされない、しかも産業の振興をこれから進めていく経済の基盤、自立ということもなかなか達成できなかった。それはやはり、一つには、巨大な基地が存在するということだと思う…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○友寄参考人 沖縄の心ということですね。 復帰の時点では私どもは、復帰が実現した際に、これからの沖縄の将来の展望を考えてみた場合、やはりまず何といっても過密基地、この巨大な基地を整理縮小または削減をしていく、これが一つの基本方針でなければならないのではないか、そういうことを基本にして振興開発計画を進めていくべきだというふうに考えているわけであります。 確かに、これまで指摘されておりますように、この三十年で七兆円近い投資がなされまして、多…