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国税庁徴収部長衆議院
総発言数
3
直近の所属会派
直近の役職
国税庁徴収部長
直近の発言日
1984/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 3 件の標本
  • 予算委員会第二分科会2 件・67%
  • 商工委員会1 件・33%

※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3 3 を表示
国税庁徴収部長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○兼松政府委員 お答え申し上げます。 最近における租税滞納の状況でございますが、昭和五十七年度末現在の滞納の現在高でございますが、件数で申しますと二百十一万件、税額で六千二百四億円、こういう状況でございます。これを前年同期と比較いたしますと、件数では十二万件、五・七%、税額で申しますと四百十一億円、七・一%、それぞれ増加いたしております。

国税庁徴収部長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○兼松政府委員 滞納が増加している原因等でございますけれども、いろいろな面で考えられておりますが、社会情勢あるいは経済情勢等の影響もございます。しかし、一面におきましては、私どもは滞納の整理そのものだけではなくて、むしろ滞納発生の未然防止といいますか、発生しないようにするということも非常に大事であるというように考えておりまして、その面でも、いろいろな面で事務を推進しているところでございます。

国税庁間税部消費税課長1979/03/23

87衆議院 商工委員会 第7号

○兼松説明員 お答え申し上げます。 ただいまお話のございました自民党の臨時石油流通問題特別委員会でございますが、この委員長案ということで、先般新聞等に出ておったようでございますが、私どもといたしましては、これはあくまでも委員長案ということで、発表されたというように受けとめているわけでございます。国税庁として決定し発表したものではないわけでございますが、ただ、ただいまの先生の御質問にもございます当庁の立場として申し上げますれば、御案内のよ…