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株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役衆議院
総発言数
5
直近の所属会派
直近の役職
株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役
直近の発言日
2024/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 5 件の標本
  • 環境委員会5 件・100%

※ 全 5 件のうち直近 5 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5 5 を表示
株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○佐久本参考人 皆さん、おはようございます。新見ソーラーカンパニーの佐久本と申します。本日は、よろしくお願いいたします。 では、お配りさせていただきました資料に沿ってお話をさせていただきます。 まず、私は、新見ソーラーカンパニーを起業する前は、放射線技師として病院で勤務していました。放射線技師になる過程で、ソーラーパネルがどうやって発電するかという原理を偶然にも学ぶことができました。そこから、病院で勤務しながら独学で太陽光発電を勉強し、…

株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○佐久本参考人 御質問ありがとうございます。 資源循環という言葉は、先ほどもお話をさせてもらったように、日本古来の文化だと思っております。ソーラーパネルに関しましては、様々なリサイクル方法があるんですけれども、現実として、ガラスとそれ以下、セル、EVAシートと呼んでいるんですけれども、そこを分けるだけで、あとは、現実的には埋立て、最終処分場に行っているというようなお話も、リサイクル装置を導入している企業さんから御相談もあります。 ですの…

株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○佐久本参考人 屋良議員、ニフェーデービル。ありがとうございます。 やはり続ける、再生可能、循環していくためには、企業が大きな責任を果たすためには、収入といいますか、お金が循環していかないと、いつまでもボランティアとか研究だけでは定着しないと考えております。 その中で、今、脱炭素先行地域の例を挙げさせていただきますと、国内メーカーのパネルというものが条件に挙がっているというふうにお伺いしました。これを、先ほどお話をさせてもらったように、…

株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○佐久本参考人 杉本先生、御質問ありがとうございます。 私は、基本的にソーラーパネルオタクなので、太陽光発電が一番だと思ってずっとやっております。 しかし、昨年度ですか、IRENAが発表した、世界の新規の発電設備のうち八六%が太陽光だというふうな報告を受けております。これは、太陽光発電所を造る際のコストがやはり下がっていったからという相乗効果があると考えております。 ですので、石炭のところは私はちょっとよく分からないんですけれども、そこ…

株式会社新見ソーラーカンパニー代表取締役2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○佐久本参考人 御質問ありがとうございます。 私も初めて大豆ミートを食べたのはモスバーガーでした。そのとき、本当に衝撃を受けました。これは分からないなと。 大豆というものを、私は農業の会社もしておりまして、昨年大豆を作りました。これからこの大豆ミートというところにも取り組みたいなとは思っているんですけれども、おっしゃるように、動物性じゃないので健康にいい、しかも安い、あとは調理の方法だけかなとは思っております。それをソーラーシェアリング…