中西敬一郎
会議録に記録された「中西敬一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 全日本資源産業労働組合連合会中央執行委員長
- 直近の発言日
- 1986/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 4 件の標本- 商工委員会4 件・100%
※ 全 4 件のうち直近 4 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○中西参考人 私は、全日本資源産業労働組合連合会、略称資源労連の中央執行委員長を務めております中西敬一郎でございます。 私ども資源労連は、新しく組織を結成いたしましてから本三月五日をもちまして満二十一年になります同盟傘下の産業別組織でございます。資源労連を構成します企業連、支部、単組各組合の大半は、四十年の歴史を持つ労働組合でも、ございます。 きょうは、私どもの立場で、置かれております実態について申し上げまして、私どもの産業に対する御理…
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○中西参考人 現在私どもの調査では、休廃止鉱山の坑廃水処理並びに鉱山が閉山する際に行います鉱害防止工事等々を含めて考えますと、おおよそここ十五年くらいの間で、一鉱山当たり三十億ないし五十億程度の支出がされているということでございまして、それが即現在の非鉄各社の足を引っ張っているということになるのではないだろうか。さらにまた、休廃止鉱山が大きな重荷になるために、新規鉱山の開発というものに二の足を踏むということになると考えておりまして、そう…
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○中西参考人 休廃止鉱山の補助金制度ができます際には、諸先生方から特段の御支援、御理解をいただいて、まことに感謝をいたしております。 そういうことでございますけれども、先ほども申し述べましたように、やめる際の鉱害防止工事、それからそれ以降の坑廃水処理、今相当の支出が伴っている現状でありまして、さらにまた、一銭の収入なくして未来永劫続くということになりますと、私どもの生活基盤を危うくする問題でもあるというふうに考えておりまして、これについ…
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○中西参考人 先ほども申し上げましたように、現在の状況は従来のように品位を上げるとか、あるいは出鉱量をふやすとかということでは到底間に合わない状況でありますから、先ほども申し上げましたように、このままの状況が続けば壊滅的な状況になるということを申し上げました。私ども資源労連の段階では、今のところ幸いにも休閉山の話が出ておりませんが、出てもおかしくないし、出ないのがかえっておかしいくらいの状況にあるということでございますので、このまま参り…