2025年度厚生労働省情報化担当参事官室2019年度開始
データヘルス改革推進サービス全般プロジェクト管理支援業務
- 予算確定額
- 1.6億円
- 要求額
- 6,120万円
- 前年度執行額
- 1.3億円
- 前年度執行率
- 55%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみデロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 支出額
- 1.3億円
- 法人番号
- 7010001088960
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
データヘルス改革及び医療DXを適切かつ確実に推進していくため、大規模プロジェクトへの参画経験や情報セキュリティに関する業務経験に基づく視点などの専門的観点から、各プロジェクトの施策の進捗状況、関連するシステムの開発・運用状況、それらを取り巻く状況等を把握し、全体の進捗を確認する。その上で、例えば、多くの関係者との連携及び調整において支援が必要なケース、システム企画・仕様策定・構築等を進める上での支援が必要なケースなどについて、解決に向けた対応案を検討する等の支援を行う。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
「データヘルス改革に関する工程表」(令和3年6月4日データヘルス改革推進本部)及び「医療DXの推進に関する工程表」(令和5年6月2日医療DX推進本部決定)に基づき、データヘルス改革及び医療DXに関連する各プロジェクトを推進する。データヘルス改革及び医療DXは、複数部局が関係し、様々な取組で構成されており、相互のつながりもあることから、本事業において、プロジェクト全体の進捗状況を俯瞰的に把握・管理し、プロジェクト間の情報共有等を通して各プロジェクトの円滑かつ効率的な実現を推進する。
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