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2022年度国土交通省地域交通課2011年度開始

地域公共交通確保維持改善事業

予算確定額
1019.6億円
要求額
262.8億円
前年度執行額
366.1億円
前年度執行率
62%

予算額の推移

5 年度分
595.3億円
2021
1019.6億円
2022
989.4億円
2023
852.8億円
2024
858.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

奄美海運株式会社

支出額
6.8億円
法人番号
5340001000357

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

生活交通の存続が危機に瀕している地域等において、地域の特性・実情に最適な移動手段が提供され、また、バリアフリー化やより制約の少ないシステムの導入等移動に当たっての様々な障害(バリア)の解消等がされるよう、地域公共交通の確保・維持・改善を支援する。 <補助率> ○地域公共交通確保維持事業 定額、1/2、3/10、1/10 ○地域公共交通バリア解消促進等事業 1/2、2/5、1/3、1/4 ○地域公共交通調査等事業 1/2 ○地域公共交通感染症防止対策事業(※令和2年度2次補正予算) 定額、1/2 ○ポスト・コロナ時代を見据えた地域公共交通活性化・継続事業(※令和2年度3次補正予算) 定額、1/2 ○地域のくらしを創るサステイナブルな地域公共交通の実現(※令和3年度補正予算) 定額、2/3、1/2、3/10、1/10 ○地域公共交通バリア解消促進等事業(※令和3年度補正予算) 1/2、1/3、…

目的

現在、多くの地域で人口減少の本格化に伴う公共交通サービスの需要の縮小や経営の悪化、運転者不足の深刻化など厳しい状況に直面している。他方、高齢者の運転免許の返納が年々増加し、受け皿としての移動手段を確保することが、ますます重要な課題となっている。 本事業の実施により、生活交通の確保・維持・改善が図られ、高齢者や障害者などの交通弱者を含め、人々の社会参加の機会が確保されることを通じて、高齢化の急速な進展の中で、社会経済の活性化とともに国民の安全安心なくらしを守る。

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