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2025年度内閣府参事官(国際経済担当)2001年度開始

国際経済会議等に必要な経費

予算確定額
1.4億円
要求額
1.5億円
前年度執行額
1.3億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
1.2億円
2021
1.2億円
2022
1.3億円
2023
1.4億円
2024
1.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

経済協力開発機構

支出額
8,004万円
法人番号
9999999999999

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・OECD、APEC、G7、G20等の国際経済会議や、我が国と経済的な結びつきの強い米国、EU、ドイツ、中国等の主要国との二国間経済協議(両国の合意に基づく)を通じて、我が国の経済財政政策に対する対外的な理解を図るとともに、各国・地域の経済動向、経済見通し、マクロ経済及び構造政策に関する課題等について情報収集・意見交換を行い、国際的な政策策定において我が国の立場を反映させる。 ・OECDが実施する東南アジア各国に対する経済審査等に必要な拠出金を提供する。 ・OECDにおける「生産性に関するグローバルフォーラム」の運営に必要な拠出金を提供する。 ・OECDの日本に対する経済審査に必要な拠出金(邦人職員の派遣等)を提供する。

目的

OECD、APEC、G7、G20等の多国間の国際経済会議や、米国、EU、ドイツ、中国等の主要国(両国の合意に基づく)との二国間経済協議への参画などにより、我が国と国際機関、各国・地域との連携強化、海外の経済動向の的確な把握、経済財政運営等についての相互理解の促進等を図るとともに、海外で得られた成果を活用し、我が国の経済財政政策の企画立案、日本のプレゼンス向上にも貢献する。

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