2024年度厚生労働省介護認定係2001年度開始
要介護認定適正化等事業
- 予算確定額
- 1.4億円
- 要求額
- 1.4億円
- 前年度執行額
- 1.2億円
- 前年度執行率
- 97%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみPwCコンサルティング合同会社
- 支出額
- 5,638万円
- 法人番号
- 1010401023102
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本業務では、要介護認定事務局向けの「業務分析データ」の提供、認定調査員向け研修システム(e-ラーニングを活用したシステム)の運用、認定調査員の能力向上を目的とした研修会の企画・運営・講師派遣、介護認定審査会を訪問する技術的助言事業(介護認定審査会訪問事業)、厚生労働省に寄せられる質問を受け付ける質問受付窓口の運営及び回答支援、要介護認定の事務に関する取組にかかる調査の実施、認定調査員等に対する研修の実施等の業務を行う。
目的
介護保険の要介護認定について、各自治体に対してより適正な認定調査及び審査を行うための情報提供及び技術的助言を行い、これらを全国の自治体に広く普及させるとともに、要介護認定に関わる者に対する研修を行い、全国的な要介護認定の適正化を推進することを目的とする。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗