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2022年度国土交通省住宅金融室2007年度開始

住宅金融支援事業

予算確定額
269.8億円
要求額
236.5億円
前年度執行額
257.6億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
257.6億円
2021
269.8億円
2022
249.4億円
2023
226.4億円
2024
249.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人住宅金融支援機構

支出額
257.6億円
法人番号
2010005011502

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○補助金(証券化支援事業) ・フラット35S(省エネ等)について、以下のとおり金利引下げを行う。 性能が極めて優れた住宅:当初5年間0.5%、6年目以降10年目まで0.25% 性能が特に優れた住宅 :当初10年間0.25% 性能が優れた住宅 :当初5年間0.25%(令和3年度以後は既存住宅に限り補助金充当対象) ・フラット35地域連携型(子育て支援)の当初10年間0.25%の金利引下げを行う。 ・補助率は定額 ○出資金(住宅資金融通等事業) ・個人向け住宅に係る断熱改修工事及び再生可能エネルギー設備設置工事等の省エネ改修に対する低利融資を行う。(令和4年法改正事項)

目的

○補助金(証券化支援事業) 民間金融機関による長期固定金利の住宅ローンの供給を支援する証券化支援事業等を通じて、省エネルギー性等に優れた住宅の供給促進等を行う。 ○出資金(住宅資金融通等事業) 脱炭素社会実現のため、既存住宅ストックの断熱改修工事及び再生可能エネルギー設備設置工事等に対する低利融資を通じて、省エネ改修を推進する。

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