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2025年度厚生労働省国際保健機関係2022年度開始

世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)拠出金

予算確定額
163.0億円
要求額
9,933万円
前年度執行額
235.8億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

4 年度分
91.3億円
2022
213.9億円
2023
235.8億円
2024
163.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド))

支出額
235.8億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

グローバルファンドは、途上国におけるエイズ・結核・マラリアの予防、治療、ケア等の対策を資金支援している。 2027年~2029年の第8次増資に向けて、グローバルファンドは三大感染症対策に加え、将来のパンデミックと公衆衛生上の緊急事態への備えとしての健康安全保障の強化を重点の一部として掲げた。 グローバルファンドへの拠出を通じて、途上国における三大感染症対策及び保健システム強化を支援する。

目的

途上国における三大感染症(HIV / エイズ・結核・マラリア)の予防、治療、ケア等の事業に加え、将来のパンデミック対策を効果的に実施するための強靱かつ持続可能な保健システムの強化を支援することで新規感染者数を減少させ、途上国の保健状態の改善に貢献し、我が国への感染症流入防止を図る。

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