2021年度国土交通省地方政策課2020年度開始 〜 2022年度
スーパー・メガリージョンの形成及び効果の広域的拡大の促進等
- 予算確定額
- 5,030万円
- 要求額
- 3,000万円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ中部地方整備局
- 支出額
- 2,000万円
- 法人番号
- 2000012100001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
SMR構想検討会最終とりまとめで示された、SMRの形成と効果の広域的拡大に向けて求められる取組について、広域地方計画協議会を活用して、各ブロックにおける具体化に向けた検討、その検討に必要なフィージビリティスタディ等を実施し、関係者の役割分担を含めた取組のロードマップ等を策定する。また、人口減少が進む中で、都道府県を越えた広域連携の必要性について具体的に分析する。
目的
スーパー・メガリージョン構想検討会の最終とりまとめ(令和元年5月20日公表)で示された、スーパー・メガリージョン(SMR)の形成とその効果の広域的拡大に向けた取組について、実現に向けた具体的な道筋を示す。 ※リニア中央新幹線の開業により東京・大阪間は約1時間で結ばれ、時間的にはいわば都市内移動に近いものとなるため、三大都市圏がそれぞれの特色を発揮しつつ一体化し、世界からヒト、モノ、カネ、情報を引き付け、世界を先導するスーパー・メガリージョンの形成が期待される。
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