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2024年度農林水産省畜産技術室2001年度開始

独立行政法人家畜改良センターの運営に必要な経費

予算確定額
98.8億円
要求額
77.3億円
前年度執行額
76.4億円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
94.2億円
2021
81.8億円
2022
87.9億円
2023
98.8億円
2024
96.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人家畜改良センター

支出額
76.4億円
法人番号
8380005004744

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

家畜改良センタ-法に基づき、①家畜の改良及び増殖並びに飼養管理の改善、②飼料作物の増殖に必要な種苗の生産・配布、検査、③①及び②の業務に関する調査研究・講習指導、④家畜改良増殖法に基づく種畜検査、⑤種苗法に基づく指定種苗の集収、⑥遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律に基づく検査、⑦牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法に基づく牛個体識別台帳の作成・保存等を実施するために必要な資金の交付及び効率的かつ効果的な業務を推進する上で必要な施設の整備に要する経費に対する補助を措置。令和5年度第1次補正予算において、飼料自給率向上緊急対策のうち国産飼料用種子の供給能力強化のため、家畜改良センターの種子生産施設等を強化する施設整備費を措置。令和6年度第1次補正予算において、畜産生産性向上等緊急支援対策のうち高能力な国産種雄牛の改良を行うための家畜改良セン…

目的

優良な家畜の普及などによる家畜の改良・増殖、飼養管理の改善及び飼料作物の優良な種苗の供給等を通じて、家畜改良増殖目標の達成や飼料自給率の向上等に向けた取組を推進し、我が国畜産業の発展等に寄与する。

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