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2025年度文部科学省支援係2015年度開始

ハイパフォーマンス・サポート事業

予算確定額
23.2億円
要求額
15.3億円
前年度執行額
23.9億円
前年度執行率
77%

予算額の推移

5 年度分
32.5億円
2021
12.1億円
2022
24.5億円
2023
31.0億円
2024
23.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本スポーツ振興センター

支出額
23.9億円
法人番号
5011105002256

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

次期オリパラ大会(ミラノ・コルティナ2026、ロス2028)においてメダル獲得の可能性の高い競技を対象に、我が国のトップアスリートが世界の強豪国に競り勝ち、メダルを獲得することができるよう、スポーツ医・科学、情報等による多方面からの専門的かつ高度な支援を戦略的・包括的に実施する。 具体的には、重点(ターゲット)支援競技が行う強化活動や競技大会等に帯同し、アスリートやコーチのニーズ等を踏まえ、スポーツ医・科学、情報面からのサポート等を行うほか、オリンピック・パラリンピック競技大会等の主要国際総合競技大会において、競技直前の準備に必要な支援を行うサポート拠点を関係機関と連携して設置する。

目的

アスリートがひたむきに努力し、試合で躍動する姿は、国民のスポーツに対する関心を高めるものであることから、オリ・パラ大会等で活躍が期待できるトップアスリートに対し、スポーツ医・科学、情報等による専門的かつ高度な支援を実施するとともに、競技直前の準備に必要な支援を行うサポート拠点を設置し、「オリ・パラ競技大会及び主要国際大会において、過去最高水準の金メダル獲得数、メダル獲得総数、入賞数及びメダル獲得競技数等の実現に向けて支援するものである。

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