2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2024年度開始 〜 2032年度
新地対艦・地対地精密誘導弾の開発
- 予算確定額
- 2.3億円
- 要求額
- 65.9億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
他誘導弾等と併用して相手に複雑な対処を強要しつつ、島嶼部及び周辺海域に対する対艦及び対地攻撃可能な長射程を有する新地対艦・地対地精密誘導弾を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとしてスタンド・オフ防衛能力が挙げられている。本事業は、新地対艦・地対地精密誘導弾を開発することにより、スタンド・オフ防衛能力の強化に寄与することを目的とする。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗