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2022年度原子力規制委員会技術基盤グループ 技術基盤課2019年度開始 〜 2023年度

原子力の安全研究体制の充実・強化事業

予算確定額
6.5億円
要求額
5.8億円
前年度執行額
8.1億円
前年度執行率
80%

予算額の推移

5 年度分
10.2億円
2021
6.5億円
2022
4.9億円
2023
5.4億円
2024
6.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社大林組

支出額
2.5億円
法人番号
7010401088742

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

共同研究先と連携し、安全研究に必要な設備等を整備し、規制庁職員が自ら研究計画の立案・試験等を実施し、得られた成果の分析・整理・取りまとめを行うことにより、研究職員の能力向上を図り、規制ニーズを考慮した(安全研究実施方針に従った)原子炉施設等の安全性に係わる技術的知見の取得及び評価手法を整備する。

目的

原子力の安全性確保のため、技術支援機関(日本原子力研究開発機構)等との連携を強化するなど共同研究体制の更なる充実・強化を図るとともに、それらを活用して研究を自ら推進することにより、審査・検査等の規制ニーズに機動的に対応した安全研究の実施、研究職員の研究ノウハウの蓄積を図る。

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