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2022年度厚生労働省結核感染症課2020年度開始

新型コロナウイルス感染症緊急包括支援等事業

予算確定額
3.8兆円
要求額
前年度執行額
3.3兆円
前年度執行率
79%

予算額の推移

5 年度分
4.1兆円
2021
3.8兆円
2022
1.0兆円
2023
398.0億円
2024
4.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東京都

支出額
3552.0億円
法人番号
8000020130001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(補助率10/10) ・都道府県が実施する新型コロナウイルス感染症への対応として緊急に必要となる感染拡大防止等について、包括的に支援するために交付するもの。 新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口設置事業、新型コロナウイルス感染症対策事業、新型コロナウイルス感染症患者等入院医療機関設備整備事業、等 ・新型コロナ患者の即応病床を割り当てられた医療機関に対して、新型コロナ対応を行う医療従事者を支援して受入体制を強化するための補助や発熱患者等の受け入れ体制確保、救急患者等の診療を行う医療機関等における感染拡大防止対策等に要する費用の補助を行うもの。

目的

新型コロナウイルス感染症緊急包括支援交付金等により、都道府県が地域の実情に応じて行う、重点医療機関等の病床確保や宿泊療養施設の確保、医療人材の確保などを支援し、医療提供体制等の強化等を図る。

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