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2025年度国土交通省河川保全企画室1926年度開始

河川の維持管理事業

予算確定額
1883.1億円
要求額
1279.3億円
前年度執行額
1500.3億円
前年度執行率
79%

予算額の推移

5 年度分
2724.5億円
2021
2632.1億円
2022
1867.8億円
2023
1898.7億円
2024
1883.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

関東地方整備局

支出額
256.1億円
法人番号
2000012100001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

河川法等の関係法令に基づき、河川及び河川管理施設の維持管理を実施する。具体的には、河川及び河川管理施設の機能を維持するために、堤防の変状把握のための除草、河川巡視、河川管理施設の点検及び出水時の操作、洪水の流下断面確保のための樹木伐採や河道内堆積土砂の撤去等を実施するとともに、河川管理施設の補修や、老朽化等に伴い低下した機能回復等を実施する。また、施設の機能確保をより適切に実施するため、点検等の状態把握には新技術の導入の検討も実施する。

目的

河川及び堤防、護岸、水門、樋門樋管、排水機場等(以下、「河川管理施設」という。)の維持管理を、河川特性や地域の実情などに応じて総合的に行うことにより、災害の発生が防止され、河川が適正に利用され、流水の正常な機能が維持され、及び河川環境の整備と保全がされるようにすることを目的とする。また、そのために整備をしてきた河川管理施設について、その機能を良好な状態に維持することを目的とする。

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