2021年度内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室2020年度開始
予算編成支援システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
- 15.2億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東京センチュリー(株)
- 支出額
- 10.5億円
- 法人番号
- 6010401015821
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
予算編成支援システムは、財務省主計局と各省庁を、政府共通ネットワーク等で結び、 1.予算編成業務 概算要求~決定までの計数管理・集計、予算書等の作成 2.決算作成業務 官庁会計システム(ADAMSⅡ)で管理されている各省庁の歳入・歳出データ等を活用し、決算数値の集計、決算書等の作成 等を行うものである。
目的
予算編成支援システムは、国の予算編成業務及び決算作成業務の複雑多様化、予算書・決算書等の国会への早期提出、限られた人員での事務処理等に対処するため、効率性及び信頼性の高いシステムを構築することにより、国の予算編成業務、決算作成業務等の効率化・合理化を図ることを目的としている。
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