2022年度文部科学省競技スポーツ課2021年度開始
スポーツ支援強靭化のための基盤整備事業
- 予算確定額
- 3.8億円
- 要求額
- 3.8億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人日本スポーツ振興センター
- 支出額
- 4.8億円
- 法人番号
- 5011105002256
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
スポーツ医・科学的なアプローチに基づいた競技特性に対応した最適なコンディショニングの研究、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進による先端技術を活用した多様な支援手法の研究、並びに競技用具等の研究により、ハイパフォーマンススポーツセンターを中心として、継続的に選手強化が行える、レジリエントなシステムを構築する。令和3年度からは「ハイパフォーマンススポーツセンター基盤整備」より名称を変更。
目的
「持続可能な国際競技力向上プラン(令和3年12月27日スポーツ庁策定)」および第3期となる「スポーツ基本計画(令和4年3月25日文部科学省策定)」に基づき、東京大会における好成績を一過性のものとせず、我が国のトップアスリートが、オリンピック・パラリンピック競技大会並びに各競技の世界選手権等を含む主要国際大会において過去最高水準の金メダル獲得数、メダル獲得総数、入賞数及びメダル獲得競技数等を実現できるよう、様々な制約を受ける状況であっても、継続的な強化活動が行われるレジリエント(強靭)なシステムを構築する。
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