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2022年度厚生労働省訪問サービス係2012年度開始

重度訪問介護等の利用促進に係る市町村支援事業

予算確定額
17.0億円
要求額
13.2億円
前年度執行額
13.2億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
13.2億円
2021
17.0億円
2022
22.5億円
2023
28.7億円
2024
11.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

京都府

支出額
2.4億円
法人番号
2000020260002

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

重度の障害者を多数抱える小規模な市町村は、訪問系サービスの給付が国庫負担基準を超過すると市町村の費用負担となり、市町村財政に大きな影響を与えることとなるため、市町村の財政負担の軽減を図ることから、国庫負担を超過した一部を財政支援するものである。

目的

障害福祉サービスのうち、重度訪問介護等の訪問系サービスの利用において、国庫負担基準額を超えている市町村のうち、都道府県地域生活支援事業「重度障害者に係る市町村特別支援」(以下「当該事業」という。)の対象外の市町村、及び当該事業の対象となるが当該事業を適用してもなお超過額のある市町村を対象に、一定の財政支援を行うことにより、重度障害者の地域生活を支援することを目的とする。

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