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2025年度農林水産省研究指導課2001年度開始

国立研究開発法人森林研究・整備機構研究・育種勘定に要する経費

予算確定額
110.2億円
要求額
112.4億円
前年度執行額
108.0億円
前年度執行率
98%

予算額の推移

5 年度分
106.7億円
2021
107.5億円
2022
106.1億円
2023
109.8億円
2024
110.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人森林研究・整備機構

支出額
108.0億円
法人番号
4050005005317

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

農林水産大臣が認可した中長期計画を確実に実施するために必要な人件費、研究費、施設整備費を手当てし、①環境変動下での森林の多面的機能の発揮に向けた研究開発、②森林資源の活用による循環型社会の実現と山村振興に資する研究開発、③多様な森林の造成・保全と持続的資源利用に貢献する林木育種等の森林・林業・木材産業分野における重要課題に対応する。

目的

本事業は、国立研究開発法人森林研究・整備機構(以下、森林機構)が森林及び林業に関する総合的な試験・研究を行うことにより、森林・林業・木材産業が抱える諸課題の解決に貢献し、森林の有する多面的機能の発揮と林業の持続的かつ健全な発展に資することを目的としている。具体的には、①環境変動下での森林の多面的機能の発揮に向けた研究開発、②森林資源の活用による循環型社会の実現と山村振興に資する研究開発、③多様な森林の造成・保全と持続的資源利用に貢献する林木育種といった3つの重点課題の解決に向けて研究開発を行う。

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