2025年度原子力規制委員会情報システム室2003年度開始
原子力発電施設等緊急時対策通信設備等整備事業
- 予算確定額
- 80.9億円
- 要求額
- 53.3億円
- 前年度執行額
- 52.9億円
- 前年度執行率
- 73%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみみずほ東芝リース株式会社
- 支出額
- 23.7億円
- 法人番号
- 4010701026198
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
緊急時の中央の対応拠点となる緊急時対応センター(ERC)及び現地の対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)の情報通信設備及びプラントの情報収集・表示を行う緊急時対策支援システム(ERSS)の整備維持管理を24時間365日行う(各々代替拠点・設備含む)。
目的
原子力災害の危機管理体制に必要不可欠な対応拠点、情報インフラを整備し、原子力災害時における体制の基盤整備を強化する。
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