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2023年度総務省研究推進室2022年度開始 〜 2025年度

グリーン社会に資する先端光伝送技術の研究開発

予算確定額
14.0億円
要求額
14.0億円
前年度執行額
13.7億円
前年度執行率
98%

予算額の推移

5 年度分
2021
14.0億円
2022
14.0億円
2023
14.0億円
2024
14.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

富士通株式会社

支出額
2.2億円
法人番号
1020001071491

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

従来の10分の1以下となる低消費電力化を実現しつつ、基幹網で毎秒10テラビット級、アクセス網で毎秒1テラビット級の伝送速度を実現する光伝送技術の確立に向けた研究開発を実施する。

目的

オンライン化・リモート化の進展や超高精細度映像、AI等の普及による通信トラヒック増大とそれに係る消費電力増大に対応し、社会インフラとして様々なネットワークサービスを支える光ネットワークが必要とされている。そこで、基幹網及びアクセス網の更なる高速大容量化、低消費電力化、高効率化を実現する光伝送技術を確立し、我が国の社会・経済活動を支える情報通信インフラの持続的な維持・発展に貢献することを目的とする。

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