2025年度防衛省AMDサブチーム
将来の弾道ミサイル迎撃体制についての調査研究
- 予算確定額
- 1.5億円
- 要求額
- 1.2億円
- 前年度執行額
- 1.2億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ三菱重工業株式会社
- 支出額
- 1.2億円
- 法人番号
- 8010401050387
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
我が国の将来のBMDシステムの在り方検討に資するため、BMD-MOUに基づき、防衛省とMDAとの間で実施するGPI共同開発及びその運用に資する日米共同分析並びに我が国が独自に実施する分析により、将来のBMDシステムの能力等を分析・評価する。このため、分析に必要なモデリング&シミュレーションに関する技術支援を役務により調達する。
目的
我が国の将来の弾道ミサイル防衛等(以下、「BMD」という。)システムの在り方を検討するため、防衛省と米国ミサイル防衛庁(以下、「MDA」という。)との間で締結された弾道ミサイル防衛に関する了解覚書(以下、「BMD-MOU」という。)に基づき実施するBMD日米共同分析及び我が国が独自に実施する分析に関して、民間企業の技術支援を受ける事業である。
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