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2022年度経済産業省経済産業省【停止】産業技術環境局研究開発課産業技術プロジェクト推進室2016年度開始 〜 2021年度

高輝度・高効率な次世代レーザー技術の開発事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
400万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

2 年度分
400万円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

支出額
400万円
法人番号
2020005008480

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

様々な加工条件に合わせて効率良く、また付加価値の高い加工等を行うため、(1)短波長領域の高輝度・高効率レーザーシステム開発 (加工品質を追求するアプローチ)、(2)キロジュール級の高輝度・高効率レーザーシステム開発 (パワーを追求するアプローチ)、(3)次世代高輝度・高効率レーザー光源開発(従来性能を遙かに凌駕する新光源を追求するアプローチ)を行う。また、レーザー加工条件の最適化や加工現象のメカニズム解明など、効率的な加工を実現するための基盤研究も併せて行う。

目的

これまでにない高効率かつ高輝度(高出力・高ビーム品質)な次世代レーザー技術とそれを用いた加工技術を一体で開発し、燃料消費・温室効果ガス排出の削減を図るとともに、電子部品の高品質微細加工や自動車部品の表面改質など、これまでに為し得なかった分野においてもレーザー加工を実現し、我が国ものづくり産業の優位性を将来にわたって確保する。

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