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2024年度文部科学省参事官(生活文化創造担当)2020年度開始

国民文化祭を契機とした三の丸尚蔵館の地方展開

予算確定額
822万円
要求額
822万円
前年度執行額
717万円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
1,550万円
2021
850万円
2022
822万円
2023
822万円
2024
822万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

日本通運株式会社

支出額
696万円
法人番号
4010401022860

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

皇居三の丸尚蔵館と連携し、同祭典開催予定都道府県と協議の上、開催館を決定、作品輸送(輸送にかかる保険契約を含む)や展覧会にかかるリーフレットを作成する。 (令和6年度:岐阜県美術館 令和令和6年9月~令和6年12月) (令和5年度:石川県立美術館 令和5年10月~令和5年11月) (令和4年度:沖縄県立美術館 令和5年1月~令和5年2月) (令和3年度:宮崎県美術館 令和3年10月~令和3年12月/和歌山県立博物館 令和3年12月~令和4年1月)

目的

全国規模の文化の祭典である「国民文化祭」開催地の博物館・美術館等において、三の丸尚蔵館収蔵品を中心とした国等が有する貴重な文化財を紹介する展覧会を開催し、この展覧会を通じ、皇室による文化財継承や文化振興への国民の理解の促進、文化の愛護、地方文化の振興による地方創生・国内観光の振興を目指す。

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