2023年度防衛省事業監理官(航空機担当)2011年度開始
機齢延伸措置
- 予算確定額
- 149.6億円
- 要求額
- 77.0億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ三菱重工業株式会社
- 支出額
- 76.0億円
- 法人番号
- 8010401050387
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
対象航空機の構造部材の交換及び検査等を行い、機齢を延伸することにより、機体の耐用命数を超えて運用することを可能とする事業である。 ①P-3C/同派生機:平成26年度から実施 ②OP-3C:平成30年度から令和5年度まで実施予定 ③EP-3:令和5年度から令和10年度まで実施予定 ④SH-60J/K:平成23年度から令和8年度まで実施予定
目的
海上自衛隊の航空機について機体の機齢延伸措置を行い、飛行安全を確保し、運用可能な品質を維持する。
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