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2022年度環境省大気環境課2008年度開始

微小粒子状物質(PM2.5)等総合対策費

予算確定額
4.4億円
要求額
4.4億円
前年度執行額
4.4億円
前年度執行率
97%

予算額の推移

5 年度分
4.5億円
2021
4.4億円
2022
4.2億円
2023
3.9億円
2024
3.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社福井環境分析センター

支出額
7,480万円
法人番号
7210001011919

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

PM2.5について排出抑制策の検討・実施を進めるとともに、種々の対策に総合的に取り組むために、大気環境モニタリングの充実、発生源情報の整備、シミュレーションモデルの高度化等を実施する。また、光化学オキシダントについても、PM2.5対策と共通した課題が多いことに留意しつつ、着実に対策を進めていく。

目的

微小粒子状物質(PM2.5)について的確な注意喚起を実施すること等により、国民の安全・安心の確保を図るとともに、環境基準の達成に向け、現象解明や削減対策の検討を行い、PM2.5等の対策を推進する。

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