P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2021年度農林水産省生産推進室2019年度開始

持続的生産強化対策事業

予算確定額
178.1億円
要求額
199.2億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
178.1億円
2021
167.2億円
2022
163.1億円
2023
159.2億円
2024
146.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人中央果実協会

支出額
61.0億円
法人番号
1010405010567

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

農産・畜産を問わず、現場の課題が迅速に解決されるよう、生産強化対策(野菜、果樹、花き、茶、畜産、有機農業等)等を1つの事業に大括り化し、総合的に支援する。 また、関連する事業メニューにおいて、① 「グローバル産地形成計画」を策定した場合、② 新技術を組み入れた新たな営農体系の構築・実践の道筋を明確化する計画を策定した場合等については、優先的に実施する。 (補助率:定額、1/2以内等)

目的

農業者等の高齢化が進行し、産地の生産基盤等が脆弱化する中で、産地の持続的な生産力強化を図ることは重要な課題である。このため、農業者や農業法人、民間団体等が行う生産性向上や販売力強化等に向けた取組を支援するとともに、地方公共団体が主導する産地全体の発展を図る取組等を総合的に支援する。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗