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2023年度環境省循環型社会推進室2001年度開始

循環型社会形成推進事業等経費

予算確定額
3.0億円
要求額
2.6億円
前年度執行額
2.5億円
前年度執行率
93%

予算額の推移

5 年度分
1.5億円
2021
2.6億円
2022
3.0億円
2023
4.4億円
2024
8.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

パシフィックコンサルタンツ株式会社

支出額
8,700万円
法人番号
8013401001509

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○循環基本計画で定められた定量的な目標(資源生産性、入口・出口における循環利用率、最終処分量)の達成状況を検証する。 ○家庭からの使用済み製品や衣類等の排出削減に向け、リユース拡大の手法に関するモデル事業を自治体等と連携し実施する。 ○廃棄物・資源循環分野における脱炭素技術の評価検証や、廃棄物処理システム及び施設整備の方針等の検討を進めることで、2050年カーボンニュートラル実現に向けた実行計画を検討する。

目的

循環型社会形成推進法(平成12年法律第110号。以下「循環基本法」という。)第14条に基づき、毎年、循環資源の発生、循環的な利用及び処分の状況並びに政府が循環型社会の形成に関して講じた施策に関する報告(循環型社会白書)を作成し、国会報告を行うほか、第15条に基づく「循環型社会形成推進基本計画」(以下「循環基本計画」という)の作成に必要な各種情報の収集・分析等を行う。 また、「第四次循環基本計画」(平成30年6月閣議決定)の進捗状況を適切に把握し、かつ、同計画全般に係る施策を実施することで、循環型社会の形成を推進する。

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