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2022年度復興庁予算会計企画班2013年度開始 〜 2028年度

中小企業再生支援事業

予算確定額
6.1億円
要求額
5.9億円
前年度執行額
5.7億円
前年度執行率
77%

予算額の推移

5 年度分
7.4億円
2021
6.1億円
2022
5.9億円
2023
4.0億円
2024
2.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人みやぎ産業振興機構

支出額
2.0億円
法人番号
4370005003271

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

被災事業者の二重債務問題の解決や震災の影響により業況が悪化している被災事業者の事業再生を促進するため、被災県の中小企業活性化協議会(当時は中小企業再生支援協議会)の機能を拡充する形で設置した「産業復興相談センター」において、(1)被災事業者からの相談を受け付け、相談者の状況に応じて、再生計画の策定支援等を実施、(2)産業復興機構で債権買取を行った先について、最長10年間の支援期間での再生・エグジットに向けて、経営改善のサポートを実施します。 ⇒「産業復興相談センター(以下「相談センター」という。)」(青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉の6県<平成29年度から青森・茨城・千葉の3県は一般会計に移行>)は、平成23年9月以降、被災事業者の二重債務問題に対応するためのワンストップ相談窓口として、既存の中小企業再生支援協議会(現・中小企業活性化協議会。以下「活性化協議会」という。)を拡充して設置。…

目的

東日本大震災によって被災し、既往債務が大きな負担になって新規資金調達が困難(二重債務問題)となる中小企業・小規模事業者に対し、二重債務問題の解決と本格的な事業再開及び事業再生を促進することを目的とします。

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