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2021年度農林水産省研究指導課2020年度開始 〜 2025年度

林業イノベーション推進総合対策

予算確定額
7.8億円
要求額
16.6億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

4 年度分
7.8億円
2021
8.1億円
2022
1,500万円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

鳥取県

支出額
1.3億円
法人番号
7000020310000

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

近年急速に進展しているICTをはじめとする先進的技術を活用した林業イノベーションにより、省力化・効率化された魅力ある林業を実現するため、森林資源のデジタル管理の推進、早生樹等の普及、自動化機械等の開発、ICTによる生産管理の推進や木質系新素材の開発への支援を行うとともに、現場実装を進めるため、スマート林業や新たな造林技術の実践的取組への支援を実施。

目的

令和元年12月に首相官邸で開催された「農林水産業・地域の活力創造本部」において、農林水産大臣から報告され、了承された「林業イノベーション現場実装推進プログラム」に基づき、デジタル情報やICTにより資源管理や生産管理を行うスマート林業を推進するとともに、早生樹等の利用拡大、自動化機械や木質系新素材の開発等を行い、自然状況等に左右され収穫まで超長期を要する林業特有の課題を克服し、生産性・安全性等を飛躍的に向上させる「林業イノベーション」の推進を図る。

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